PROJECT iM@S 2nd VISION
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キャラクター紹介
  • 秋月 涼
  • スタイル抜群、夢いっぱい!こっそり抱えた大きな秘密!
  • 765プロアイドル・秋月律子のいとこ。
ある目的のために、律子を頼ってアイドルデビューすることに。
秋月 涼の「目指せ!トップアイドル!」
涼がアイドルを目指す理由、それは……

ある日、涼は同級生から
「俺の・・・・・・カノジョになってくれないか?」

と告白されます。あわてて断る涼。なぜなら涼は、「男の子」だからです! 男性から何度も告白されるほど可愛い涼でしたが、中身はいたってフツーの男の子。男同士でお付き合いなんて趣味はないのです。

いろいろな意味で身のキケンを感じた涼は、前から考えていた、ある計画を実行する事にします。

「律子姉ちゃん。僕も、律子姉ちゃんみたく、アイドルになりたい!

それは、いとこで765プロの現役アイドル、秋月律子を頼ってアイドルになること。そしてイケメンに、もっとカッコよくなりたいと願う涼。

涼の必死な様子に、律子は知り合いの事務所、876(バンナム)プロのマネージャー、岡本まなみさんを紹介することにしました。


  • 今回は、「涼」のお話

  • 同級生から突然の告白!

  • 「なに言ってるのっ、僕、男の子だよ?」

  • どんなに可愛くても、涼はフツーの男の子。

  • ずっと考えていた計画とは?

  • 「アイドルになって、カッコよくなりたい!」
初めてのステージ

ところが、現場にまなみさんを尋ねてみると、彼女はとても困っている様子。ライブに出演するはずのアイドルが1人、来れなくなってステージに穴があきそうとのこと。

すると律子は、涼に向かって「そうだ、涼、チャンスよ!」と一声。涼にステージの代役を務めさせることを思いついたのです。

成り行き任せでステージに立つ事になった涼。ところが用意されていたのは女の子のステージ衣装。しかしそのまま歌う事に!

見事「GO MY WAY!!」を披露し、図らずもその秘めた実力?が明らかになります。

律子は、女装のままやっぱり765プロに入れようと宣言!

もちろん涼はそれを拒否、まなみに「うちなら、男の子デビューでもいーです!」と言われ、涼はそれを信じて876プロに行くことにしたのでした。

が。

876プロの石川社長は一言、
「断じて、女の子デビュー。それ以外は認めません」

アイドルとしての才能に男も女もない、まずは女の子としてアイドルのチカラを証明してみせて、と語る社長。成功すれば、男性へのコンバートを手伝ってもらえると言われ、遂に涼は、
『イケメンになるために、女の子アイドルとしてデビューする』

ことを了承するのでした。


  • 用意されていたのは女の子の服。なのに、あつらえたみたいにピッタリ。

  • かくして、涼、初ステージを踏む!そして無事成功。

  • 「我が765プロから女の子としてデビューさせる、秘密兵器よ」

  • 律子の宣言を断固拒否!まなみから男の子としてデビューさせてあげると言われるものの―

  • 石川社長の判断は「断じて、女の子デビュー」

  • 立派に成功できたら、男性アイドルとして再デビューです。
真先輩との出会い

その後、レッスンと営業を重ねて無事アイドルデビューを飾った涼でしたが、まだまだアイドルとしての試練は続きます。

1つしかない番組出演の枠をかけて、876プロ同期3名によるオーディション勝負が始まることに。

ところが、愛と絵理にはそれぞれ、頼りにできる味方がついてくれているのに、涼は孤軍奮闘しなければならないことに。

困った涼は、また律子に電話します。が、律子は律子で忙しい様子。代わりに、頼りになる人を紹介するとメールが。

765プロのアイドル 菊地真さん

待ち合わせの神社にいたのは、律子と同じく765プロの現役アイドル、菊地真さんでした。

菊地真さんも、765プロの現役人気アイドル。本当なら忙しいはずですが、たまたま長期オフだったので、涼をアイドルとして指導してくれるというのです。

ただし、律子からも厳しくやってくれと言われているし、ビシビシしごくぞ、と言う真。

涼も気合を入れなおし、「望むところです!」と応えるのでした


  • 同期3人でオーディション対決!

  • 律子に助けを求めますが…仲間の面倒見るので忙しい、とのこと。

  • 律子が紹介してくれたのが、真先輩でした。

  • 「キミ、律子のイトコのわりに、メチャメチャかわいいよね…」

  • 涼の内心もフクザツです。

  • 涼、特訓に同意!
真夜中の特訓!

真の特訓は、思った以上にスパルタでした!

体力をしっかりつけながら、アイドルらしいプロポーションを維持することも忘れない真。

ちょっとその体に触らせてもらったりしながら、涼はアイドルにとって大切な何かを学んでいくのでした。

ところが。

ミーティングをするために765プロを訪ねた涼を待っていたのは、あわてた様子の真。

真から渡されたゴシップ雑誌には、こんなスクープが載っていたのです。

『あの菊地真、駆け出しアイドルをひっかけラブラブデート!』

はたして、この騒動、どうなってしまうのでしょうか?

それは、ぜひゲーム本編で、あなた自身の目で確かめてください!


  • 思った以上にスパルタン?

  • 菊地真、体には自信あります

  • 「ちょっと、さわってみる?」

  • 真先輩の体にタッチ!…変なトコ触っちゃダメですよ?

  • 先輩から、大事な何かを学びます

  • 『駆け出しアイドルをひっかけラブラブデート!』
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